🏅第10位(刺さった度:★★★☆☆)
「優しい子がレンカノ向いてないわけないよ」
キャラ:木ノ下和也(第9話)
墨ちゃんの自信をそっと支える一言。
さりげないフォローに和也の本当の優しさが出てる。
🏅第9位(刺さった度:★★★☆☆)
「節度をもって大人のつきあいをしましょう」
キャラ:水原千鶴(第10話)
クールで大人びた千鶴の言葉。
和也にはグサッとくる現実感があるセリフ。
🏅第8位(刺さった度:★★★☆☆)
「恋ぐらい一人でできなきゃ!!」
キャラ:木ノ下和也(第12話)
木ノ下和也のプライド全開で放った一言。
刺さるというよりゾワっとする。
🏅第7位(刺さった度:★★★☆☆)
「緊張するような相手でもないから、壁打ちの壁だと思って気軽にやってくれ」
キャラ:木ノ下和也(第9話)
墨ちゃんへの気遣いが光る優しいセリフ。
和也の人の懐に入る自然体な良さが見える。
🏅第6位(刺さった度:★★★☆☆)
「あたしを一生幸せにしてくれる人かもしれないって考えたことありますか?」
キャラ:更科瑠夏 → 七海麻美(第12話)
瑠夏の真っ直ぐな思いが炸裂。
麻美には刺さらなくても、視聴者の心には響く!
🏅第5位(刺さった度:★★★★☆)
「私学んだです。自分の好きをおしつけるだけじゃだめだって。本当に好きになって欲しいから」
キャラ:更科瑠夏(第12話)
恋に全力な瑠夏の成長を感じるセリフ。
ピュアで切ない想いが胸に刺さる。
🏅第4位(刺さった度:★★★★☆)
「人は急にかわらない。そんな墨ちゃんが好きっていってくれるお客さんは必ずいる」
キャラ:水原千鶴(第11話)
墨ちゃんを肯定して背中を押す千鶴の優しさが光る。
心が温かくなる名セリフ。
🏅第3位(刺さった度:★★★★☆)
「私あきらめませんから、いつかおばあちゃんにも認めてもらって私が本当の彼女になるって持久戦でいきます。覚悟してください」
キャラ:更科瑠夏(第10話)
瑠夏の恋愛一直線さが全開。
必死だけど健気で、思わず応援したくなる!
🏅第2位(刺さった度:★★★★★)
「本当の彼女よりできることは少ないけど、傷口にはる絆創膏ぐらいにはなりたいなって」
キャラ:水原千鶴(第9話)
千鶴のプロ意識と優しさが詰まった名言。
この一言で救われる人は多いはず。
🏅第1位(刺さった度:★★★★★)
「君がいい!!君が!!」
キャラ:木ノ下和也(第12話)
1期のクライマックス。和也の本音がついに爆発!
見ている側も胸が熱くなる告白未満の名シーン。