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🟦映画ラストマン、ついに来よった!永瀬廉が“キーマン化”してる件
ほな本題いくで。
まずな、「ラストマン 映画 永瀬廉」って検索してくる時点で、
アンタ、泉くんファンやろ?
おじさんにはバレバレや。でな、その気持ちめちゃ分かるんよ。
今回の映画『ラストマン -FIRST LOVE-』、ビジュアルも雰囲気もガラッとスケールアップしてるんやけど、
その中でも 永瀬廉(護道泉) が、完全に “主人公側の中心軸” にグイッと入ってきてるんよ。ドラマの時は「若手」「新人刑事」みたいな位置付けやったやろ?
でも映画版ではな……あの美形が本気出してくる。
それが今回のヤバさや。
🟨舞台はまさかの“北海道”!泉くん、雪の中でさらに美形レベルup
今回の映画の舞台は 冬の北海道。
雪の中の永瀬廉……あかん、ファンが倒れる。おじさんでも倒れる。
雪国でキリッとした表情の泉くんが事件を追うんやけど、
寒い土地になると人って顔が引き締まるのよ。
永瀬廉クラスはさらに輪郭がシャープになって……あれ?もう主役?
ってなる。マジで。
🟫映画のテーマは「FIRST LOVE」…って、泉くんが恋するんか?
タイトルに「FIRST LOVE」てついてる時点で、
おじさんも「おいおい恋愛要素くるんか!」って机叩いたわ。みんな思ったやろ?
でな、これがまた絶妙に “事件” と絡むわけよ。
ただ恋愛する話やないのよ。
“初恋”が 大事件の根っこ に関わってくるというドラマ性。泉くんはその流れの中で……
「恋」「過去」「事件」
この三つにグッと踏み込むポジションにおる。
つまり、永瀬廉が“ただの若手”で終わるわけがないのよ。
🟦泉くんの立場が激変!
若造 → 一人前刑事 → “事件の核心を握る男”へ
映画版の泉くんは、完全に 頼れる刑事 に成長してる。
おじさんが特に好きなのがここ。
ドラマの時は、皆実(福山)や心太朗(大泉)に振り回されつつも頑張る子って感じやったのに、
映画では「泉、任せたぞ。」
とか言われても違和感ない雰囲気になってる。
永瀬廉本人も
「ドラマから映画までの間に僕自身も成長した」
って語っとったらしいし、
役者としての深みもガッツリ出てる感じするな。
🟧裏で動く“謎の組織”に泉が巻き込まれる予感あり
これな、おじさんの勘なんやけど……
映画版、絶対「謎の組織」が動いてる。
特報映像でもチラチラ匂わせてたし、
皆実&心太朗がやたら険しい顔しとったし、
泉くんもこの組織に巻き込まれる流れになると思うんよ。ただの捜査補助役じゃなくて、
ひょっとしたら泉くん自身が 事件の突破口 になる展開もありえる。なんせ映画の泉くん、
“ただ美しいだけじゃない”
“戦える男の顔してる”。
🟥永瀬廉の現場エピソードがまた可愛い&頼もしい
余談やけど、おじさん好きな話があってな。
映画の撮影現場で、永瀬廉のモノマネが福山雅治と大泉洋の間でブームになってたんやって。
なんやねんその空間。
女子会か?でもそれくらい永瀬廉が 愛されてる ってことや。
現場の雰囲気が作品のよさに反映されるタイプのドラマやから、
映画も絶対温かい空気で作られてるわ。
🟩おじさんの期待まとめ
映画の泉くん(永瀬廉)はな、
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かっこよさレベルUP
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刑事としての成長レベルUP
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恋愛絡みで“人間味”レベルUP
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事件の核心にも絡む可能性大
つまり……
この映画、永瀬廉がめちゃくちゃ美味しい。
ファンは絶対観たほうがええし、
「ドラマの泉くんよかったな~」程度の人でも満足度高いと思うわ。
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