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海外ストーカー映画TOP10 ──「いや、こっちのが本家やろ」ってレベルのヤバいやつ揃えました──

 

🌍海外ストーカー映画TOP10

──1位は最後に登場!焦らすスタイルでいきます──

海外のストーカー映画ってさ、日本の「じわ…」じゃなくて、
「お前もうちょい距離感どうした!?😨」っての多いのよ。
ではいってみよ、10位から!


🔟10位:ザ・ギフト(2015/アメリカ)

静か〜に迫ってくるタイプのストーカー。
“元クラスメイト”ってワードが妙にリアルで怖い。
気づけば日常に入り込んでくる恐ろしさよ…。


9️⃣9位:シャドウ・オブ・ナイト(2020/アメリカ)

SNS時代のネトスト代表作。
メッセージ通知が鳴るだけで心臓バクバクになる映画。
距離ゼロどころか、もう画面の向こうから来る。


8️⃣8位:ゴーン・ガール(2014/アメリカ)

ストーカーされてる側も怖いし、する側も怖い。
夫婦で観たら絶対に気まずくなる作品No.1。
“愛が重い”を通り越して“罰ゲーム”。


7️⃣7位:ブラック・スワン(2010/アメリカ)

外からのストーカーじゃなく“自分が自分を追い詰める”作品。
ナタリー・ポートマンの狂気の演技ヤバい。
心理的ストーカー系ではトップ級。


6️⃣6位:ユー・ガット・メール(1998/アメリカ)

一見おしゃれな恋愛映画。
でも実は…お互い正体隠しながら監視し合ってるのよね。
海外恋愛映画のフリした“やさしいストーカー映画”。


5️⃣5位:ベイビー・ドライバー(2017/アメリカ)

ジャンルはアクションだけど、
“執着追跡ラブ”という意味でストーカー枠に入れてしまった。
音楽にノリすぎて「まあええか」と許されてる感がある。


4️⃣4位:パラノーマル・アクティビティ2(2010/アメリカ)

これ幽霊ストーカー映画よ。
監視カメラの映像がジワ〜っと怖くて、
夜中に家がミシ…って鳴るだけで寿命縮む。


3️⃣3位:危険な情事(1987/アメリカ)

浮気の代償を世界に知らしめた作品。
「やめとけ…やめとけ…」って画面に言いたくなる。
ウサギのシーンはトラウマ級。


🥈2位:ファン・ザ・ファン(1996/アメリカ)

デ・ニーロが野球選手に全力ストーキング。
ファンの“愛がゆがむとこうなる”教科書的映画。
執着の暴走がすごすぎて、ある意味スポ根より熱い。


🥇✨1位(最後に登場!):ミザリー(1990/アメリカ)

はい、栄えある第1位はこれ。
ストーカー映画の殿堂入り。レジェンド。超本命。

作家を「大ファンですぅ♡」と言いながら
家に監禁して足まで折っちゃう、怖すぎ看護師アニー。
見てるこっちの足まで痛くなる。
“好き”をこじらせた究極系。


🎬まとめ:海外ストーカー映画は“距離感ゼロ祭り”

10位から見ても、海外作品はほんまに
・愛が暴走
・距離感バグる
・結末読めん
この三拍子がフルスロットル。

1位の『ミザリー』は別格すぎて、
もうストーカー映画界のラスボス。