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【おっちゃん調査隊】「日曜劇場 ラストマン キャスト」完全図鑑! —— こんな豪華メンバー、日曜夜の反則やろ編 ——

ほら、「日曜劇場 ラストマン キャスト」って検索したあなた。
気持ちわかるで〜。おっちゃんもドラマ見てて思ったんや。「このドラマ、キャスト強すぎん?」って。
まるでオールスター紅白戦みたいなメンツがズラッと並んでて、途中から誰が主役かわからんぐらい豪華すぎるねん。

ということで今回の記事は、
▶ 日曜劇場『ラストマン』のキャストを“メインどころ全員まとめ”
▶ キャラの魅力や裏話っぽい視聴者の感想も添えて紹介
っていう、読んだらスッキリするキャスト辞典や。

ではいくで〜!


◆【ラスボス級の存在感】皆実広見(福山雅治

まずは主人公にして“歩く福山雅治”そのままの色気全開、皆実広見。
視力を失ったFBI特別捜査官で、「人間観察力の鬼」。
日曜劇場 ラストマン キャストの中心であり、まさに絶対的主役。

視聴者の声:

  • 「福山さん、目が見えない演技うますぎ。あれ本当に見えてないんちゃう?」

  • 「あの低音ボイスで『僕の勘です』って言われたら信じるしかない」

いや、わかるわかる。おっちゃんも信じてしまう。


◆【ツッコミ&相棒枠】護道心太朗(大泉洋

次は相棒の心太朗。
大泉洋が、“大泉洋じゃない演技”をしてるところが胸熱ポイント。

真面目すぎて融通きかん刑事かと思いきや、だんだん皆実との掛け合いが夫婦漫才になっていくんよな。

視聴者の声:

  • 大泉洋の“怒りながら優しい”キャラ、クセになる」

  • 「コンビ感が夫婦の熟年期」

おっちゃんもこの2人のバディ感がいちばん好きや。


◆【美人で切れ者の姐さん】吾妻ゆうき(今田美桜

冷静でガツンと言うタイプの刑事。
美桜ちゃんに「動くな」って言われたい視聴者、多数。

視聴者の声:

  • 「怒ってる今田美桜は国宝級」

  • 「こんな部下がいたら絶対早起きする」

いやほんま、それ。


◆【出るたびに緊張感MAX】護道京吾(上川隆也

道家の長男にしてエリート警察官。
上川隆也さんが出てくると、空気がいっきに“重厚ドラマ”になるのすごいわ。

視聴者の声:

  • 「こんな兄がいたら何しても怒られそう」

  • 「安心と不安を同時にくれる俳優No.1」


◆【ラスマン界の癒やし代表】馬目吉春(寺尾聰

この人が出てくると急にドラマが深みと安心を取り戻す。
“渋さのデパート”みたいなおじさま。

視聴者の声:

  • 「寺尾さんの声だけで白米3杯いける」

  • 「また出てほしかった!」


◆【クセ強の天才】佐久良哲也(吉田羊)

頼れる捜査官にして、適度に厳しい“優しい上司”。

視聴者の声:

  • 「吉田羊の目線だけで会議が締まる」

  • 「こんな上司ほしいベスト1」


◆その他のキャストも豪華すぎ問題

視聴者の声:

  • 「これ脇役が主役ドラマ作れるレベル」

  • 「お金どうなってんのTBS…?」


◆まとめ:キャストを見るだけで“勝ち確ドラマ”やった

ということで「日曜劇場 ラストマン キャスト」まとめてみたけど、やっぱり言えるのはひとつ。

これ、キャストだけで優勝や。

どの役者も “持ち味を最大限発揮する役” を与えられてたのが、このドラマの強さ。
キャラの数だけドラマが広がっていくから、見てる側も毎週ワクワクしてしまうねん。

※おっちゃん的には、大泉洋×福山雅治の“夫婦漫才”が永久保存版。