●結論
ラピュタに登場するキツネリス。
実は 公式の名前はついてへん のよ。
ナウシカの時は“テト”っていう、
もう完璧な名前があるのに、
ラピュタのキツネリスはあくまでも“世界観の住人”。
そこでおじさん、
「ほんならワシらファンが考えたらええやん!」
という謎の使命感がわいてきてな。
今日は一日キツネリスのこと考えて、
性格、姿、行動…
いろんな妄想をして、名前を10個考えてみたわ。
みんなもこれや!って名前あったら、
ぜひ教えてな〜。
こういう妄想は一緒にやったほうが絶対楽しいしな。
さぁ、まずはキツネリスの魅力をざっくりおさらいして、
そこから名前のイメージつくっていこか。
→ ラピュタのキツネリスってどんな子?
ナウシカのテトとは少し雰囲気が違って、
ラピュタ版はもうちょっと“野生っぽい”感じやな。
■① 色が明るめ
なんか森の光の中に溶け込むような見た目やね。
ふわっとしてて可愛い。
■② 好奇心旺盛
ちょっと離れたところから覗いてくる感じ。
あれがたまらん。
■③ 人に近づきたいけど警戒心もある
ちょっとした距離感が“リアルな小動物”って感じなんよな。
この絶妙な性格を踏まえると、
名前は「優しい響き」「森っぽさ」「軽やかさ」
こういうのが似合うと思うんよ。
→ おじさんが妄想して考えた“名前案10こ”
ここが今日の本番や。
おじさんの妄想を思う存分発表するで。
●① ラピ
ラピュタの森で出会った子、って意味でシンプルに。
呼びやすくて可愛い。
●② コロ
丸まって寝る姿がコロッとしてるから。
ふわふわの子にぴったりやと思う。
●③ シュポ
しゅぽしゅぽ動き回るイメージ。
小動物って“音で名前つける”のもアリやな。
●④ ミミ
耳がぴんっとしてるイメージ。
女の子でも男の子でも使えそう。
●⑤ スーラ
なんとなくラピュタの空気を感じる名前。
映画の景色に似合いそうやろ?
●⑥ フサタ
しっぽがふっさふさやから。
おじさんが一番気に入ってる案(笑)
●⑦ ピポ
キツネリスが鳴いたらこんな音しそう、という妄想。
ほんまに言いそうやろ?
●⑧ ハナ
森の花や草と一緒に暮らしてそうな子やし、
優しい響きがそっくりや。
●⑨ ラテ
ラピュタとテトの間みたいな名前。
可愛さも馴染みやすさもあって好きや。
●⑩ ルゥ
小さくて軽い感じの音がキツネリスっぽい。
呼んだら振り向きそうな名前やな。
どう?
なんか「これ、ラピュタのキツネリスに合うわ〜」って子おった?
おじさん的には“フサタ”が一番気に入ってるけど、
一般ウケするのは“ラピ”や“ルゥ”あたりかなと思っとる。
→ キツネリスに名前をつけると何が楽しいの?
これな、一度やってみるとわかるんやけど、
名前をつけることで“キャラへの愛着”が一気に深まるんよ。
■① その子の性格まで想像しだす
名前がつくと
「この子はちょっとおっちょこちょいかな?」
「森の中だとリーダータイプかな?」
そんな妄想が始まる。
これはもう癒しの時間や。
■② ラピュタの世界がより身近に感じる
自分の中だけの“設定”が増えるから、
作品を見るたびに楽しみが増えるんよな。
■③ グッズやイラストにも名前をつけて楽しめる
キツネリスのフィギュアとかぬいぐるみ持ってたら、
「これはピポで、こっちはラテ」
とか言いながら飾れる。
大人やけど、こういう遊びって最高やで。
→ みんなで名前を考えるのが一番おもしろい
おじさん、こういう妄想は“みんなでやる派”なんよ。
だってさ、
-
自分では思いつかん名前
-
予想外に可愛い名前
-
ちょっと笑ってしまう名前
こういうのがたくさん出てくるんよ。
「これはええ!」
って思う名前があったら、ぜひ教えてほしいわ。
コメントで1つだけポンと送るのもokやし、
10個考えて送ってくれてもええし、
なんならキツネリスの性格設定まで作ってくれてもおじさん嬉しい(笑)
→ FAQ
Q. ほんまにラピュタのキツネリスに公式名はないの?
→ ないで。映画では“キツネリス”として登場してるだけや。
Q. テトとは同じキャラなん?
→ 別作品の子や。でも「キツネリス」という種が共通してるだけで、性格も見た目も違う。
Q. どんな名前が似合う?
→ 森っぽさ・軽やかさ・優しい響き、このあたりが似合うな。
●まとめ
ラピュタのキツネリスには公式の名前がない。
でも、それがまたええんよな。
名前がない分、
“自分が感じたままのキャラ像”を自由に作れるし、
好きに愛着を深められる。
おじさんは今回
ラピ、コロ、シュポ、ミミ、スーラ、
フサタ、ピポ、ハナ、ラテ、ルゥ
この10個を考えてみたけど、
みんなの考える名前も絶対かわいいと思うで!